
ほんの何回かしか会ったことのないお互いを思って、つらい南北戦争を生き延びる男女のお話。
こんなつらい経験したことないからさ、共感とかではなくて、もはやファンタジー。でもきっと戦争とかあったら、男は死ぬ気で女を守って、女は献身的に支える、となって色々都合がいいこともあるのだろう。
幸せと気付かないで、文句垂れてばっかりにならないようにしたいなと思いました。
2009年4月25日 | Uncategorized |
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「僕らはうまくやるのは難しい。努力が必要だけど、僕はそれでも努力したい。君といたいから」というようなミスチルの歌詞と見紛うばかりの台詞が随所に出てきます。
夢のような恋物語です。まさにいい夢みさせてもろうたという感じです。
1950年代のアメリカ南部の夏が輝いています。
2009年4月18日 | movie |
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最近よく昔に戻りたいと思う事があります。ただし条件があって、今の脳みそのまま15歳くらいに戻れればもうちょっとうまくやれるのに、と、できもしないことを思いめぐらしたりしています。
これには別のバージョンもあって、「もしも10カ国語がしゃべれたら」というのと、「自分だけ小人になったらどうやって具体的に暮らしていくのか」というやつです。
あとは、願いが3つだけ叶うっていわれたらどうするか、っていうのを万が一の時に備えて考えておく、というのはもうやめようかと思います。
2009年4月7日 | diary |
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